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インドネシア自家用飛行機コース(4週間〜) 分割渡航可
自家用免許(プライベートライセンス)とは、自動車で言うところの普通自動車一種免許のことです。
従いまして、アメチュアのパイロットとして飛べる免許になります。また、固定翼とは飛行機の事で
ヘリコプターは回転翼航空機と言います。

長期間の休みが取れない、英語があまり得意でない、という方に最適!
インドネシア免許取得コースの訓練期間は4週間〜となります(分割可)。
渡航前や分割渡航の合間に国内で座学やフライトを併行させることもできます。
飛行経験者は滞在を最短3週間まで短縮する事もできます。
詳しくは当スクールまでお問い合わせ下さい。
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自家用固定翼(飛行機)陸上単発コース(セスナ172) ※ 追加訓練費ナシ!

訓練は 1回の渡航でも複数回に分けても大丈夫です!
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連続4週間コース
1回の渡航で免許を取得します。
標準期間4週間 訓練費 420万円(国内座学、航空券代、滞在費等は含まれてません)
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| B |
2分割渡航コース
@回目渡航 1週間 A回目渡航 3週間
訓練費 420万円(国内座学、航空券代、滞在費等は含まれてません)
※ 訓練費を2回に分けてお支払いできます
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| C |
3分割渡航コース
@回目渡航 1週間
A回目渡航 10日間
B回目渡航 10日間
訓練費 435万円(国内座学、航空券代、滞在費等は含まれてません)
※ 訓練費を最大3回に分けてお支払いできます
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| D |
4分割渡航コース(1週間×4回)
@回目渡航 1週間
A回目渡航 1週間
B回目渡航 1週間
C回目渡航 1週間
訓練費 450万円(国内座学、航空券代、滞在費等は含まれてません)
※ 訓練費を最大3回に分けてお支払いできます
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※ 天候や技量などにより滞在日数が変動することがあります。訓練費は為替レートにより変動します
上記はいずれも飛行経験なしの場合です。飛行経験がある方は期間短縮の可能性があります
分割渡航は、最初の渡航から1年以内に免許取得できるのがお勧めです
お仕事のお休みに合わせて訓練の計画をお手伝いします

訓練機は日本でもポピュラーなセスナC172を使用しますので、帰国後のフライトにスムースに移行できます。
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陸上多発限定拡張コース(パイパーPA34) ※ 追加訓練費ナシ!
多発機とは、エンジンが2つ(双発)、即ちプロペラが2つある飛行機のことです。
最初に単発機の免許を取り、エンジンが2つある飛行機に乗りたいという場合は限定
拡張のために試験を受け、合格すると多発限定資格を得られます。

インドネシア自家用操縦士陸上単発免許保有者対象
訓練には軽双発機のパイパーセネカ PA34 を使用します。 |

1週間〜10日間 320万円(税込) ※ 為替レートにより変動します
※ 単発・多発限定資格同時取得の場合、割引あり。詳しくはスクールまでお問合せ下さい。
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滞在はホテルまたはコンドミニアム
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