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アメリカ・パイロットライセンス取得コース
飛行機免許 ・ ヘリコプター免許

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航空留学のメッカ、アメリカで免許を取る
アメリカ航空留学の歴史は長く、日本に近い西海岸、特に南カリフォルニアは天候も良く
多くの日本人がセスナ(軽飛行機)免許やヘリコプター免許を取得してきました。
自家用・事業用操縦士免許はもちろん計器飛行証明や各種限定拡張訓練が可能です。
アメリカにはパイロットライセンス取得のため数多くの国から沢山の人が訪れています。
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FAA固定翼(飛行機)免許取得コース
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FAA自家用固定翼単発 飛行訓練 2ヶ月間〜 (飛行経験ナシ)
渡航回数を分割してライセンス取得できます。
ICAO加盟国での飛行経験がある場合は訓練期間を短縮することができます。
※ 天候や技量などにより滞在日数が変動することがあります。
訓練機材は日本でもポピュラーなセスナC172を使用します。
詳しくはこちら!
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FAA多発限定拡張 飛行訓練 1ヶ月間 (FAA固定翼単発免許保有者)
※ 天候や技量などにより滞在日数が変動することがあります。

詳しくはこちら!
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FAA事業用固定翼・計器飛行証明・教育証明その他のコースにつきましては当スクールまでお問合せ下さい

<注意> アメリカでパイロットライセンスの訓練をするにはVISA(M-1)を取得しなければなりません。
M-1 VISAの取得にはアメリカの訓練所がFAA指定の訓練所である必要があります。
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FAA回転翼(ヘリコプター)免許取得コース
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FAA自家用回転翼単発ピストン 飛行訓練 2ヶ月間〜 (飛行経験ナシ)
渡航を複数回に分けて訓練することもできます。
ICAO加盟国での飛行経験がある場合は訓練期間を短縮することができます。
※ 天候や技量などにより滞在日数が変動することがあります。

詳しくはこちら!
訓練機材は日本でもポピュラーなロビンソンR22を使用します。
参考) 陸上単発ピストンで訓練し水上単発ピストンにて実地試験を受けると陸上及び水上の資格が付けられます。
※ ピストンとは、ピストンエンジンまたはレシプロエンジンといい、車と同じエンジンです
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FAA自家用回転翼単発タービン 飛行訓練 2ヶ月間〜 (飛行経験ナシ)
渡航を複数回に分けて訓練することもできます。
ICAO加盟国での飛行経験がある場合は訓練期間を短縮することができます。
※ 天候や技量などにより滞在日数が変動することがあります。

詳しくはこちら!
訓練機材はロビンソンR66を使用します。
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FAA事業用回転翼・タービン限定・教育証明その他のコースにつきましては当スクールまでお問合せ下さい
<注意> アメリカでパイロットライセンスの訓練をするにはVISA(M-1)を取得しなければなりません。
M-1 VISAの取得にはアメリカの訓練所がFAA指定の訓練所である必要があります。
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※ 上記期間は目安であり、ライセンス取得をお約束するものではありません。
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